読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

azusaya’s diary

あずさ屋日記 飛騨・信州便り

飛騨のさるぼぼは子を思う心から生まれました

f:id:azusaya:20150512145312p:plain飛騨のかっぺたん

 

飛騨のさるぼぼ

は、

子を思う

やさしい心から

 生まれた

そう

言われています。

 

 一人目のおこさまが、まだ小さいころ

  寝るときは、おとうさん・おかあさん・こどもと

 どんな寝方をしていましたか?

 

 ある調査で、子どもと一緒に

 川の字で寝るときは、どんな順番で寝るのが

よろしいのか?

 結果が出ております。

〇おとうさん

〇おかあさん

〇こども

〇おとうさん

〇こども

〇おかあさん

〇こども

〇おかあさん

 別室

〇おとうさん

ほぼ、この③パターンだと思います。

が、一番精神衛生上よろしいと思われ、

結果として良好だったのが、①のパターン

 

こどもは、おかあさんの隣でスキンシップにより愛情を感じながら、

おとうさんとも、

一緒にねることで少し距離を置いた愛情と厳しさ(社会性)

を間接的に感じながら眠りにつき、

おとうさんと、おかあさんが隣に寝ることで、親子プラス夫婦の愛情を同時に

はぐくみながら第二子の誕生に結びつきやすいとのことです。

 

②のパターンは、

おとうさん、おかあさんとも寝息を感じながら、

寝ることができるので、子どもは、安心するらしいですが、

親子ともに、依存してしまう傾向にあり、こどもはわがままに、親は子離れしにくい

傾向が見られたということです。

うちは、②のパターンでしたが、やはりいまだに子離れできていないのかも知れません。

 

③については、ご想像にお任せします。

 

いずれにしろ、

こどもには、愛情一杯、厳しさも愛があるからこそ・・・だと思います。

 

一緒に寝られるのも、おこさまが小学校にあがるぐらいまでの

短い期間です。

 

いま、子育て真っ最中の幸せな方たちには、

その貴重な時間を有意義に、

大切にすごしてほしいものです・・・

 

飛騨のさるぼぼ

おばあちゃんが

孫が毎日幸せにすくすく育つことを祈って

手作りで

作ってあげたものが始まりです。

 

f:id:azusaya:20150710140539j:plain

 

     飛騨のさるぼぼ

   飛騨のさるぼぼ

信州・飛騨の特産通販・お取り寄せは
暮らしを創る
あずさ屋で