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azusaya’s diary

あずさ屋日記 飛騨・信州便り

幸村みそ漬! 真田丸を見ながらちょっと一杯。

たぬきの戯言 幸村みそ漬 幸村みそ

f:id:azusaya:20151024103247j:plain 飯田のずくなしたぬきです。

 

いや~今日の真田丸も楽しませていただきました。

先週の不気味な秀吉の壊れ具合から
今週は少しコミカルさが戻った気がしました。

信幸の正室、稲(小松姫)が
「全て味が濃い!」と言っていましたが
う~ん確かに濃いかも、と妙に納得しながら

祖母の「とり」が病床で言っていた「古漬けが美味しい」との発言に
味の濃い古漬けが好きな信濃育ちの「とり」と
濃い味が苦手だと言う「稲」との対比が
これからの信幸の大変さを暗示しているようにも感じました。
(深読みのしすぎでしょうか)

 

さて、あずさ屋には真田幸村の関連商品として
信州味噌の「幸村」を使った「幸村みそ漬」があります。

 

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真田幸村の家紋と言われる6文銭にちなんで
6種類の国産野菜を漬け込んでいるのですが
使っている味噌は無添加生みその「幸村」という
こだわりの1品です。

 

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正直、しっかりとした
味の濃い漬物です。

最近は「漬物離れが進んでいる」と言われたり
さっぱりとした浅漬けが人気だったりで
濃い味の古漬けは敬遠されがちです。

 

しかしながらたぬきは
あえて濃い味の古漬けをおすすめします。

なぜかと言いますと
お酒のおつまみや
ご飯のお供に
お漬物だけで間に合ってしまうパワーを
秘めているからです (^ω^)

 

幸村みそ漬をつまみに
晩酌をしながら真田丸を見る!
も~たまりませんよ~ v(^ω^)v

 

こだわりの味噌漬け
「幸村みそ漬」の購入はこちら

無添加信州みそ「幸村」はこちら

細かくたぬきの笑いのツボをついてくる真田丸
今年は年末まで楽しめそうです (^ω^)

 

www.azusaya.co.jp