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azusaya’s diary

あずさ屋日記 飛騨・信州便り

万が一の災害・・・でも準備は起きることを前提に・・・飛騨のさるぼぼ

かっぺたん雑記 さるぼぼ

f:id:azusaya:20150512145312p:plain飛騨のかっぺたん 

 

飛騨のさるぼぼ

にお願いしておけば、

災害からも守ってくれるかも?

・・・ですが、

 

 やっぱり

自分の身は、自分で守らなくちゃぁなりませぬ。

 

 突然の大規模地震

おきてしまったら、

 あなたは、まず、なにをするでしょうか?

 

 まずは、自分の身の安全、

   そして、家族の安否を気遣うのではないでしょうか?

 

 同居なら、問題ありませんが、

 遠くに住んでいる場合、

 どうやって連絡をすればいいのか?

東日本大震災のときは、平常時の40倍から50倍もの通話が一気に集中したようです。

そんな環境では、家族の安否の確認もままならないのが現実です。

 

 そこで知っておきたいのが、

家庭電話・公衆電話から利用できる

  「災害用伝言ダイヤル」171

被災地の方の電話番号をキーにして、1伝言あたり30秒以内で安否の情報を登録・再生できます。

 

インターネットからは、

       「web171」

1伝言あたり100文字以下の安否情報を登録・確認できます。

 

NTT DOCOMO利用者ならば、

 携帯アプリの

 DoCoMo災害用キット」が便利!

私も入れておりますが、安否情報を簡単に登録でき、

い人の電話番号を入れればその方の安否確認が簡単に出来るというものです。

 

いつ起こるかわからない、

  大災害

いざのときにパニックにならず、落ち着いた行動ができるように、

家族が集まったときに

  いざというときの対処を話し合っておきたいものですね。

 

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飛騨のさるぼぼ

は、

おばあちゃんが

孫が毎日幸せにすくすく育つことを祈って

手作りで

作ってあげたものが始まりです。

 

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     飛騨のさるぼぼ

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